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============2007第7回 A1クラブ.コンテスト規約============
<日時
> 2007年6月3日(日) 12:00-15:59
JST
<交信対象> 国内外のCW個人局が交信対象 同時に送信出来るのは1波のみ
<使用モード>
CW
<バンド> 7MHz帯,14MHz帯 (いずれもJARLコンテスト周波数帯使用)
<呼出> CQ
A1 TEST
<部門> (1) 7MHzシングル部門 ( 7MHz Single band )
(2) 7MHz + 14MHzマルチ部門 ( 7MHz + 14MHz Multi band )
の2部門を開催、どれかの1部門にログ提出できる ログ提出後の部門変更は一切不可
<使用電力>
総ての参加局は50W以下とする(ログに電力記載の事)
<ナンバー> (国内局)RST+
CW 従事者免許年(西暦の下2桁)
(海外局)RST+
CQ-Zone-Number
<運用場所> 途中での変更は不可
<QSYルール>
CQ局は1交信後その周波数から速やかに1KHz以上QSYしてコンテストを続行する事, 呼んだ方の局は、その周波数でCQを出してもよいが次の交信成立後は先述CQ局と同じ取り扱いとなる. 同一周波数で、呼ばれる立場の局としての連続交信を禁止する ※提出ログは1KHz単位周波数記載はしなくても良い(7MHz
か14MHz で可)
<得点> 各バンドにおける異なる局との完全な交信が1点
<マルチ>
各バンドで得た、異なる従免許年(西暦の下2桁)の個数の
バンド毎の総和+DX局の各バンドで得た異なるZONE個数 の総和をマルチとする。
<総得点>
7MHzシングル部門--(得点の和)×(マルチの和) 7MHz +
14MHzマルチ部門--(2バンドで得た得点和)x
(2バンドで得たマルチ和)
<提出ログ> 受け付けられるログは以下の3点 @電子ログ
受付ロボットを設置しますので推奨されるログ形式は次の順序です
*
推奨 Cabrillo(詳しくはA1クラブHPの電子ログ受付について
) A1クラブCabrilloが作成出来るソフトをA1クラブHPで配布します
●メール本文には、特に連絡事項が無い限り何も書かず、空メールにする ●メールの件名は、Callsign ((例)
JO1ZZZ
)とする ●ログは必ず添付ファイルにしてメールする ●添付ログファイルのファイル名は、本人のコールサインとする (拡張子は"cbr","txt","log"のみ受付可能) ●なるべくCabrillo形式でレポートして下さい(A1クラブの電子ログ受付について) ●JARL方式のログについては”A1クラブの電子ログ受付について”参照ください
★電子メ−ル送付先:contest@a1club.net (半角文字にしてください)
A推奨:テキスト形式のログをFDで郵送提出する(連絡用のハガキ添付の事)
BJARL形式の紙ログを郵送提出する(連絡用のハガキ添付の事)
郵送先:〒069-0834 北海道江別市文京台東町18-8 松田 幸良 <ログ締め切り他注意事項> * 2007年6月末日のメール発信および消印有効 ★サマリー意見欄に下記も追加記載のこと: @
使用リグ: 電力(50W以下 記載必須)、アンテナ A eメ−ルアドレス/電話番号 B
シニア賞に応募するかどうか記入御願いします(65歳以上の方で応募自由)
★FD&紙提出ログとJARL形式ログの修正は1回に限り提出を認める Cabrillo形式は期限内なら何回でも提出可能です
問い合わせ窓口: testinfo@a1club.net (半角文字にしてください)
<結果発表> 全ての結果はA1クラブホ−ムペ−ジに掲載する。 <失格規定> 報告内容に虚偽が認められたもの、スポーツマンシップに反する 行為・運用が認められた者は、失格対象となる。判断はコンテス ト委員会が行い、理由はWEBに公表する、その他の判断もコンテスト 委員会で行います
<賞> 各部門の1位から3位に賞状、各部門にビギナ−賞、シニア賞
<ドナー賞品制度>
ドナー制度を導入してA1クラブ有志が賞品を提供します
Contest賞品ドナー募集!
<ビギナー定義> CW従免取得年が開催年−3年以内(今年は2004年〜2007年の局) 過去にビギナ−賞を取得した局は対象外
★最新情報と結果発表HP
http://a1club.net
★ログ受付状況
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