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A1 CLUB |
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第10回 Let's A1 コンテスト(規約)
【FAQ】よくある質問はこちら
今年から「Let’s A1コンテスト」の開催時期が変更になりました。
毎年、秋の開催でしたが、「A1クラブコンテスト」の開催時期である6月の
第1週の日曜日に変更しました。お間違いないようお願いいたします。
また、「一般部門」に従来あった「出力5Wを超える局」と言う規定を
はずしました。「出力の規定」はQRP局部門だけに適用されます。
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============第10回 Let's A1コンテスト規約============ ●DXから参加の場合、General,QRP,SWLの標記も可。
DX局はCQ−Zone−Nrを送ること CQ−Zone−Nrの個数 <提出ログ> 受け付けられるログは以下の3点
受付ロボットを設置しますので推奨されるログ形式は次の順序です
@電子ログ
●Cabrillo形式を推奨、JARL形式も受付可能。(詳細解説) ●メールの件名は、Callsign ((例) JO1ZZZ )とする ●ログは必ず添付ファイルにし、メール本文は空メールとする ●添付ログファイルのファイル名は、本人のコールサインとする (拡張子は"cbr","txt","log"のみ受付可能) ●A1クラブ主催コンテスト用Cabrillo作成ソフトをHPで配布します http://a1club.net/test/cabrillo/loginfo1_0.htm
★電子メ−ル送付先:contest@a1club.net
AJARL形式の紙ログを郵送提出する(連絡用のハガキ添付の事) (手書きの場合は、大文字ブロック体が好ましい。プリンタで印刷提出 する場合、ログをテキスト形式で出力可能ならメールで上記アドレスへ 送付するか、FDに書き込んで同封して頂けると助かります。 (FDは返却いたしません))
(連絡用の葉書は、ログ内容不備時の連絡、又はコンテスト結果通 知で使用)
<ログ締め切り他注意事項>
★ 2008年6月21日(土)の発信および消印有効
★紙ログ送付先:〒069-0834江別市文京台東町18−8 松田 幸良
★サマリー意見欄に下記記載のこと: @ 使用電鍵(必須)、電力(必須)、リグ、アンテナ A eメ−ルアドレス/電話番号 B シニア賞に応募するかどうか記入御願いします。
★手書きログとJARL形式ログの修正は1回に限り提出を認める Cabrillo形式は期限内なら何回でも提出可能です
問い合わせ窓口: testinfo1@a1club.net(今回変更したので注意要)
<結果発表>
全ての結果はA1クラブホームペ−ジに掲載する。 また、発表冊子はインタ−ネットを見られない方々限定で用意します 返信先記載済み定型封筒 [洋形4号(105x235)又は長形3号(120x235)] と80円切手4枚を同封のこと。
<賞> 【一般局部門】 @☆1位の局(一般部門の参加局が29局までの場合) A☆1位、2位、3位の局(部門参加30局以上の場合) B☆エリア1位(但し、1位得点の25%以上の得点必要) C☆シニア1位(65才以上の方で申告された方のみ) D☆ビギナー1位(過去のビギナ−賞の既受賞者は除く)
【QRP局部門】 一般局部門と同じ種類だけ(@〜D)発行されます。
【各バンド1位】 3.5MHz,7MHz,21MHz,50MHzの各バンドの一般局部門/ QRP部門の両部門を通じての総合1位の局に発行されます
【SWL部門】 1位のSWLのみ表彰されます。
【複数受賞の場合】 1枚の賞状に複数並記するか、最上位の賞を記載します。 同一人に賞状の複数発行はしません。
<ドナー賞品制度> ドナー制度を導入してA1クラブ有志が賞品を提供します <ビギナー定義> CW従免取得年が開催年−3年以内(今年は2005年〜2008年の局) 過去にビギナー賞を取得した局は対象外
<シニア定義> 65歳以上の方で自己申告された方のみ
<注意>
★途中で運用場所変更不可 ★電鍵規定内なら、使用電鍵変更可 ★ その他の規約はコンテスト部会の判断に依る ★電力は、外部パワー計での計測を推奨する
報告内容に虚偽が認められたもの、スポーツマンシップに反する 行為・運用が認められた者は、失格対象となる。判断はコンテスト 委員会が行い、理由はWEBに公表する、競技の判断もコンテスト 委員会で行う ★ 最新情報と結果発表HP http://a1club.net
★ ログ受付状況
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