| A1クラブ主催コンテスト エラー解説 | |
| エラー | |
| 番号 | エラーメッセージ |
| エラーの詳細 | |
| E01 | 送信コールサインを取込めません |
| Cabrillo形式のログ部分の自局コールサインは必須項目ですので入力して再提出願います。 | |
| E02 | 受信コールサインを取込めません |
| 交信相手局のコールサインを取込めませんでした。ログのフォーマットに合わせて修正して再提出願います。 | |
| E03 | 送信RSTを取込めません |
| 自分の送信したRSTを取込みできませんでした。ログのフォーマットに合わせて修正して再提出願います。 | |
| E04 | モードがCWでありません |
| 提出頂いたモードはCWでありません。モードを確認して再提出願います。CWで提出を頂いている場合はログのフォーマットに合わせて修正して再提出願います。 | |
| E05 | 日付が開催日でありません |
| 提出頂いた日付はコンテスト開催日でありません。日付を修正して再提出願います。 | |
| E06 | 日付を取込めません |
| 日付の取込みできませんでした。ログのフォーマットに合わせて修正して再提出願います。 | |
| E08 | 送信マルチ番号を確認願います |
| マルチに00〜99または、Z01〜Z40以外が記入されています、内容を修正して再提出願います。 例:コンテスト開始時に誤ってJCCコードの4桁を送った、その後に気が付いて正しいコンテストNOを送信した場合は、誤ったコンテストNOを送った部分は「??」を記入して提出を願います。 |
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| E11 | 区切りの"":""がありません |
| Cabrillo形式の場合、タグ名の後に":"が必須です、修正して再提出願います。 | |
| E12 | 参加部門が特定できません |
| 参加部門を確認の上修正して再提出願います。 ◇A1クラブコンテストの場合 「7MHzシングル部門」 「7MHz/14MHZマルチ部門」 ◇Let’s A1 コンテストの場合 「一般局部門」 「QRP局部門」 ◇チェックログの場合 「チェックログ」 |
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| E13 | タグ名が既定値でありません |
| CabrilloまたはJARL形式に該当するタグ名がありません。フォーマット合わせて修正して再提出願います。 | |
| E14 | データ分析できません |
| データの取り込みを自動で出来ませんでした。提出ログに問題ないか確認して再提出願います。(原因が分かりましたら連絡します。) | |
| E15 | コールサインが未入力です |
| サマリーのコールサインは必須項目です、修正して再提出願います。 | |
| E16 | 氏名が未入力です |
| サマリーの氏名は必須項目です、修正して再提出願います。 | |
| E17 | 住所が未入力です |
| サマリーの住所は必須項目です、修正して再提出願います。 | |
| E18 | 最大空中線電力が未入力です |
| サマリーの最大空中線電力は必須項目です、修正して再提出願います。(以下は100Wの記入例) ◇Cabrillo形式の場合 SOAPBOX: POWER: 100W ◇JARL形式の場合 <POWER> 100</POWER> |
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| E19 | 最大空中線電力が50Wを越えています |
| A1クラブ・コンテストの最大空中線電力は50W以下です。もし、これを超える空中線電力で運用された場合は、参加部門を「チェックログ」として提出願います。 | |
| E20 | 使用電鍵は必須項目です(Let's A1のみ) |
| サマリーの使用電鍵は必須項目です。製品名とメーカ名を記入して再提出願います。自作の場合は「自作と記入願います。(製品名: KEY-A1、メーカ名: A1CLUBの記入の例) ◇Cabrillo形式の場合 SOAPBOX: KEY: KEY-A1 A1CULB ◇JARL形式の場合 <KEY>KEY-A1 A1CULB</KEY> |
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| 注意 | |
| 番号 | 注意メッセージ |
| 注意の詳細 | |
| W11 | ":"の後ろに空白がありません |
| Cabrillo形式の場合、":"の後に必ず空白が一つ必要です(今回は再送不要です、次回は空白を追加願います) | |
| W12 | 区切りの":"がありません |
| Cabrillo形式の場合、タグ名の後に":"が必須です(今回は再送不要です、次回は「:」を追加願います) | |
| W13 | シニアの文字が解析できません |
| シニア項目への記入文字は「YES」か「NO」のどちらかです。未記入は「NO」として取込んでいます。 | |
| W14 | 添付ファイル拡張子エラー |
| 添付ファイルの拡張は「cbr」、「log」、「txt」のみログとして解析しています。他の拡張子が添付されていますが解析を行っていません。ログとして解析が必要な場合は拡張子を上の何れかに変更して再提出願います。 | |
| W15 | フォーマットエラー【旧】 |
| W15のフォーマットエラーは複数行で表示され見づらいので、一行で表示するW57に変更しました。 | |
| W16 | ドナーの文字が解析できません |
| ドナー項目への記入文字は「YES」か「NO」のどちらかです。未記入は「NO」として取込んでいます。 | |
| W51 | ログの項目数が合いません |
| 提出されているログの項目数が合いません。このエラーはJARL形式でログの最後の行に局数、得点、マルチの数を入れている場合に多く発生しています。この場合は局数、得点、マルチの数の行を削除して再提出願います。 | |
| W53 | 受信マルチ番号を確認願います |
| マルチに00〜99(国内局)又はZ01〜Z40(国外局)以外が見つかりました。誤りがあれば修正して再提出願います。 | |
| W54 | 受信RSTを確認願います |
| 受信RSTに111から599以外の数値or文字が有ります。誤りがあれば修正して再提出願います。 | |
| W55 | 周波数を確認願います |
| 周波数を確認し誤りがあれば修正して再提出願います。 ◇A1クラブコンテストの場合 7/14MHz ◇Let’s A1 コンテストの場合 3.5/7/21/50MHz |
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| W56 | 時刻を確認願います |
| 時刻を確認し誤りがあれば修正して再提出願います。 ◇A1クラブコンテストの場合 03:00〜07:59(UTC) or 12:00〜15:59(JST) ◇Let’s A1 コンテストの場合 05:00〜10:59(UTC) or 14:00〜19:59(JST) |
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| W57 | フォーマットエラー【新】 |
| cabrilloのログフォーマットは固定長のため、決められた位置に空白がきます。今回提出頂いたログは空白が入るべき位置にデータが記入されています。今回自動で取込みしましたが内容に問題がある場合は後日連絡いたします。Cabrilloのフォーマットは下のホームページで確認願います。 | |
| cabrilloフォーマット : http://a1club.net/test/cabrillo/2006loginfo1_0.htm | |